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【龍飛ウォーキング】 コースを振り返る!

今回の旅」でオレは学習した・・・

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竜飛を歩くには、このコースが一番よい、と

交通手段は、三厩駅からの「100円巡回バス」をおすすめ


        
バスは「龍飛岬郵便局」で降りるのが良い。

降りたところで、まずは「龍飛岬観光案内所」で太宰に触れながら観光ガイドをもらう。

        
そして近くの「太宰治文学碑」を読みながら、海の音を聞く。

        
しばし海岸を歩き漁港を見た後は、難所「階段国道」をあがっていく。

        
昇りきったところで休むのではなく、さらにその勢いで「階段村道」をあがる。
するとゆかりの記念碑が立ち並ぶ場所に立つ。

        
景色を堪能しながら、小腹がすいたら「龍飛レストハウス」でしばし休憩。
        
少し休憩したところでさらに高みへ「龍飛崎灯台」をめざす。
ここまで昇りきれば、あとは降りるだけ。


遠くに「青函トンネル記念館」が見えるが、その構内に入るには時間がたりないので割愛する。
ここを見学するにはそれなりの時間がかかるので、余裕のあるときにお勧めします。

最後はもちろん「津軽海峡冬景色歌謡碑

ここの赤いボタンを「ポチッ」としなければ、竜飛にきた甲斐はないというもの。

        
もちろん、「たっぴyaの母さん」夏子さんからお土産を買うのも忘れずに・・・



そしてこの場所の目の前にある始点「龍飛崎灯台」バス停でバスに乗り込む。
これが実体験者のわたしがお勧めする無駄のないウォーキングコースである。
もし終点までバスに乗ってしまった場合は、逆のコースを通った方が良い。

駐車場に車をとめてこのコースを回ろうとすると、階段を2度も体験しなければならない。
まあ、それはそれで楽しめるのだろうが・・・

ただし、これだけは御願いしたい。
夏子さんを見かけたら、見かけた時にちゃんと買い物をすませること。
「後で!」などと言い、階段を降りた人は2度と立ち寄ってくれないと言ってましたので(笑

それではみなさんも機会がありましたら是非に、、、の、ポチッ

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JUGEMテーマ:旅行

08:43  Posted by juzji
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