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【フラガール】 プロデューサーズ

映画「フラガール」を製作した…石原仁美さん

9月の公開以来、上映館を増やし続け、興行収入も10億円を突破。所属するシネカノン製作の映画で、最大のヒットとなった。

「女性版『プロジェクトX』ですね。」。
結末のわかったサクセスストーリー、親子のかっとう、周囲とのあつれき、美しいダンス教師の悲しい過去…。笑いの後に、ほろりとさせる。
「サービス精神旺盛。ずるい仕掛けで心を揺さぶります」

「フィクションは事実に勝てない」と実感した。

企画段階から主人公は「男にこびない」松雪泰子をイメージしていた。もも引き姿の豊川悦司、もんぺで働く富司純子、フラを踊る南海キャンディーズのしずちゃん。意外性のある配役も計算の上だ。

すごいですねぇ、プロデューサーって!?
と、感じた方は、ポチッ


次にボクが気になってる映画が、「待合室」…富司純子 主演です
20:19  Posted by juzji
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アイドルゴシップ芸能ニュース24  at 2006/11/14 9:11 AM
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