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【大王殿と書いて、でおどんと読む】

以前から気になっていたのだが、田舎訛りとか方言という言葉はよくつかわれるが、訛りとはイントネーションの違いというイメージであり、方言はその地方独特のある意味、言語。
言語の違いだから、とうぜん翻訳が必要なわけで・・・
 

今宵も少し愛して、、、ポチッひらめき next 人気ブログランキングへグッド

鹿児島県日置市は小正醸造の鹿児島限定芋焼酎「薩摩の大王殿」。

大王殿とかいて、でおどん!と呼ぶんだそうですびっくり
フサフサの髪て髭、逆さに見たらそれはまた偉丈夫に見えますが、お田植え祭りの神の存在らしいかと。

紅さつまで作られた芋焼酎。
ほどよい甘さで、体の芯から温まります。

今日も一日、お疲れ様!、、、的な、ポチッイヒヒ


今宵の肴は我が家のチャレンジレディばば様のひと手間、鳥肉の照り焼き!

スパイシーで酒が進む、やばい組み合わせ。
最近、昼も夜も鳥肉の割合が多く感じるのは気のせいであろうかたらーっ
 

JUGEMテーマ:今日の晩酌


 
20:26  Posted by juzji
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