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【釜めしで一杯は鳥ぎん】

飲兵衛は底が知れず、とでも申しましょうか。
5月のとある土曜日、昼前に日比谷公園に集合してビールをたらふく味わい、東京ミッドタウン日比谷では立ち飲みを体験し・・・


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17時、あらためて腰をおちつけたのは「鳥ぎん 日比谷店」。

以前、同じように銀座本店に伺ったのですが、列があふれていて断念。
リベンジ!ではないですが、系列店ということで。

こちらはすんなりと入れました。
とりあえず、焼き鳥。

釜めしは時間がかかるから、先に頼んでおきましょうねぇ!

そうですね。
それなりに時間がかかるということは、お酒もゆっくりと飲めるわけで、沢の鶴の「純米酒 山田錦」。

もうかれこれ6時間以上も飲み続けているわけで、もう話題もつきかけていましたけど、酔えばまた・・・

そうこうしている間に炊き上がったようで、親子釜めしと筍釜めしをシェア。
このチームは最初に1万円を徴収し、会計担当が最終清算するシステム。
都度店で割り勘するより手間はかからないし、何しろお金を気にしないで飲める。
というのも、会計担当がうまく財布のひもを締めてくれるんです。
この日も3か所飲み歩いて、若干のお釣り。
ありがたいなぁ。
オレにはとてもできない芸当ですけど。

鳥ぎん様、大変美味しゅうございました!、、、感謝の、ポチッひらめき

次の企画は成田でジンギスカンか、山武市でBBQか!?
 

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09:01  Posted by juzji
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