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【Lotusでインドネシア料理】 京都でコケる旅番外編

観光はまったくの無計画だったけど、夜の徘徊は分刻みだった京都の旅初日。
 

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9月21日の一次会は、三条京阪駅近くの「アジアンキッチン Lotus」。

薄暗い路地でそこだけが優しい灯りをともしている古民家風のお店。

まるで南風が通り抜ける屋台にいるような感覚。

とても雰囲気の良いお店です。

連れてってくれたのは、ランチで鰻を食べた錦市場「味彩 のと与」店長のキヨさん。

お父ちゃん!(娘繋がりということで、京都の知人にはお父ちゃんと言われてます)
夜、何食べるー!?
と聞かれ、京都料理を一つ二つ頭に描いていたら・・・
韓国か、中華か、インドネシア料理か?

せっかちな関西人の本領発揮なのか、私の意見には耳もかさず(汗

では、あまりなじみのないインドネシア料理でも!ということで、決まったのがこちらのお店。

せっかくですから、バリ島の定番蒸留酒「アラック プトゥリ」。

ちょっと甘味も感じられて美味しかったです。

ところで、何でインドネシア料理?と聞いてみたら。
そりゃそうやろ、湯豆腐になんで3000円もかけなきゃならんの?
おかしいわー!
いやいや、その雰囲気とも味わうんじゃないですかねー?と振ってみたら。
えーやん、古民家でインドネシアの雰囲気を味わえて!

おっしゃる通りでございます。

料理はちょうどよい辛さと酸味が相まって、どれもこれも美味しくいただけました。
名前が覚えられなくてすいません。
 
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07:27  Posted by juzji
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